【最新版】頑張れマックスむらい!AppBank横領問題をたけし軍団で紐解く

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真相は17日の会見で明らかに?AppBank横領問題についてのまとめズラ。

僕も大好きなパズドラの公式生放送などでおなじみ、マックスむらいさん率いるAppBankが最近何やら騒がしい。なんと社内で横領があったとの事で、それが2015年に上場したばかりだからこそ問題になっているようだ。

AppBankはスマホ関連の商品を扱うお店や、ゲームの紹介をしている会社で最近では映画も公開されている。一番、有名なのはパズドラの公式生放送にも度々登場し、パズドラのプレイ動画を多くあげているクリエーター「マックスむらい」さんで、彼自体にみんな興味があるからこそネットでも話題となっている。

現在、いろいろな意味でデリケートな話題ではあるのも十分に分かっているが、僕個人としては、マックスむらいさんを応援しているからまずは調べてみる事にした。

マックスむらいさんを知らない人も、知っている人にも分かる様に、またなるべく意見が偏らない様な形で公平に、現在の横領問題についてまとめてみたのでご覧頂きたい。

あらかじめ断っておくが、全てネット上にある問題からまとめているので僕自身に正式な情報源もなければ、根拠もないので、真相に興味がある人はAppBankのIRならびに、マックスむらいさんの動画などから本人からのメッセージにて判断してほしい。

マックスむらいって誰?

日本の実業家、1981年12月11日生まれ34歳。サイトAppBankを宮下泰明と共に立ち上げ、同社の株式会社代表取締役CEOをつとめた(現在は退任し、AppBankメディア事業部長)。石川県鳳珠郡穴水町出身で、現在はいしかわ観光特使でもある。

最も有名な活動としては自身のYoutube、ニコニコ動画などのチャンネルで大ヒットスマホゲーム、パズル&ドラゴンズのプレイ動画を紹介している事だろう。

僕も個人的にパズドラをかれこれ2年くらいプレイしているので彼の動画を見た事は何度もある。現在はいないが、ドロップマネージャーの肩書きであるコスケと協力しながらのプレイ動画は見ていて飽きない楽しさがあった。

ときおり、感情を剥き出しにしたり、つまらないギャグとか、技に対する必殺技を大まじめに言ったり、こんなおっさんいたら楽しいだろうなぁというのが正直な感想だ。ヒカキン氏やつばさ社長などとYoutuberとしてかっこよくコマーシャルに出ていたりしていた時は、なんとなく違和感があったものだ。

どの動画が忘れたが、彼が「昔は楽しい遊びを教えてくれるおじさんがたくさんいた。そのおじさんに自分もなりたい」みたいな事を言っていたのが印象に残っている。

ネット動画だけではなく、テレビ出演にも定期的に出演しており、木村拓哉や雨上がり決死隊との共演もあり、CDも発売、さらには映画の主演もつとめている。

同社の株を165万株保有し、上場時に34億円の資産を保有する事になるというニュースなども出た。34歳という若さもあるが実業家として、また、人を魅せるという点では何かを持っているというのは間違いない。

なんとなくあか抜けずに空気が若干読めないタレント的な、でもまっすぐな半分おっさんみたいな感じが現時点での僕の印象である。

CDのタイトルにもなっている「限界突破」というフレーズを多様していたが、今は「You are my friend」というのがイメージライトのようだ。

AppBankってどういう会社?

同社の事業は、メディア事業(①B2B事業 ②広告PF事業 ③アプリ事業 ④動画サービス事業)と、ストア事業(ECサイト/リアル店舗)となっており、同社の中核サイトの月間PVは一億を超える。メディア事業の動画サービスのコンテンツ作成に関してマックスむらい氏が率いており、ストア事業では渋谷にAppBank STOREというスマホ関連の商品を扱っている店舗がオープンしたばかりで、東京を中心に全国に13店舗を展開している。

発端は前述の宮下泰明(村井智建)がサイト「AppBank」を立ち上げた事から始まり、友人であった村井智建が協力した事で事業が拡大していった。

設立が2012年という事でマザーズに上場するまで僅か3年の間に売上高3,012,858千円まで成長、直近に上場した銘柄では、上場初値より割と高水準で株価を維持している。業績も含めて会社としての価値は評価されていた矢先での今回の横領事件だった為、株価は乱降下する事となった。

僕自身、AppBankがIPO銘柄に出た時は非常に興奮したのを覚えている。また、上場直後にマックスむらいの株での資産が34億円を突破という事で改めてベンチャー企業の凄さというものを実感したものだ。

本日、2月16日時点でもストップ高をつけたが、大引け後に日経クイックニュースからツイッターにあがった明日の過年度決算についての会見が、取締役である宮下泰明からあるという事が明らかになった。

なぜ、過年度決算について言及しなければいけなくなったのか?その横領の経緯を発覚からまとめてみる。

横領事件発覚。前兆はあった?

決算を控えた、12月10日、正式にアップバンクのホームページIRにて、当社元役員による業務上横領についてという発表があった。瞬く間に情報は広がり、様々な憶測が流れたが内容を要約するとこのようなものだった。

  1. 11月の税務調査にて所在のない取引が見つかった
  2. 内容を調査したところ12月時点で全てが明らかになり同社の銀行より1億4千万の不正な送金が確認された
  3. 既に横領した人物はある程度特定できている。刑事告訴を視野に検討していく

このショッキングなニュースに、マックスむらいが横領?最近、退社したコスケ氏が?などのデマや根拠のない噂は止める事ができずアップバンクの株価は大きく下げた。

この1億4千万という数字は同社の売上高の5%にのぼり、純利益のほぼ半分となる指摘もあり、さらにネットの間で情報は拡散されていった。

また、前兆と言っていいのだろうか、この横領に関する発表の僅か3日前に業務関連のデータが流出した恐れがあるという10月上場日に発表されたものの経過報告IRもあり、横領に関して憶測をさらに呼ぶ事となってしまった。

やはり、上場した年という事があり決算内容に相違が出てくるため、市場に与えた影響が大きく、監査法人の責任に関して追求の声もあった。それだけではなく、上場廃止ではないか?という見方も広まり、収束するには時間がかかりそうだなという印象を当時受けた。しかし、自体はそれだけでは終わらなかったのである。

1月28日、横領に関しての調査結果が報告される。

株価はアップバンクの対応、また途中経過の報告に関して一喜一憂する結果となり、急激な下降、反発を繰り返した。12月24日には調査中であるという報告がなされ、直後に放送されたマックスむらいが出演するコンテンツ動画に関しては、緊張感がないのでは?という批判の声があがった。

まとめサイトや、動画でも批判する内容の記事などが多く見られ、裏切られたという声が多くあがった。動画とニュースとの温度差やギャップに困惑する人も少なくなかったはずだ。なにより、マックスむらいを純粋に応援している層にとっても、このニュースは響いただろうし、マックスむらいの会社が上場するからこそ初めて株を触ってみたという人もいるかもしれないという事を考えると責任はある。

しかし、動画を作成するというクリエイターの難しいところだが、クリスマスという特別な企画イベントの時に営業を中断してしまう事で被る損失もあるだろうから相当、悩んだだろう。今考えてみるとマックスむらいが同社の取締役を退任したのには、今回のような事を想定しての事だったかなと感じられた。また、ネットでの放送というところがなんとか動画を放映する事を踏み切らせたのかもしれない。ゲスの極み乙女とベッキーの不倫疑惑の報道についても同様だがスポンサーがいる点に変わりはない為だ。

そして、年をあけての1月28日、調査結果について報告がなされた。報告をまとめると以下のようなものである。

  1. 弁護士と刑事告訴の打ち合わせもしている為、非開示がある事は了承願いたい。
  2. 過年度の決算結果について訂正報告を速やかに行う。それに関しては監査法人トーマツが行う。
  3. このような不正が無い様にa.発注データと支払いデータの照合 b.メディアパートナー別の債務残高管理 c.経理財務に関わる人員の強化 を行う
  4. マックスむらいを含む取締役などの役員4名の報酬を2ヶ月の間、20%から30%返上する

やはり、横領を見抜けなかったという点において反省をしているから報酬を返還した、また、刑事告訴を考えた上で対応していきながら、業務においては再度このような事が無い様にチェック体制を強化していくという内容だった。

その後に横領についての詳細な調査報告が続いた。協力者が他にもいるという事や、ヒアリングを多数の人物に行った事から始まり、株主や、注目しているネット民が知りたい内容である横領したお金の使途に関しても記載があった。要約すると次の通りである。

  • 横領した人物は木村(仮名)とする。
  • 横領された金は主に現金で引き出されていた。そのため使用用途が定かではない部分がある
  • アップバンク社員の話によるとキャバクラに毎日のように行っていたという話もある

報告は続き、実際にどのような振込の履歴があったのか?がかなりのページを使いまとめられている。上場する企業ともなれば、入出金は多岐にわたるとしても、かなりの回数で不正送金があったという事が事実として分かる内容だ。

調査報告者はさらに続いたがここに、今回の騒動となる内容が記載されていたのである。

横領の一部は恐喝?株価は一時的に上昇。

横領による不正送金は2013 年 3 月 29 日から2015 年 8 月 31 日までの間、148,691,476 円にものぼるという内容の後にまた、ネットを騒がせるもととなる記載があった。

調査報告書の82枚目にある、木村氏からの使途についての上申書の内容である。

・税金(県税,区税等) 約 225 万円 ・O 氏への貸付 約 1,200 万円 ・恐喝 約 3,000 万円~3,500 万円

このように、恐喝という文字があったのである。この後、113枚目まで報告書が続き、再発防止についての具体的な内容がかかれているのだが、恐喝に言及する部分が無いため、しっかりと最初から最後まで報告書を読んだ人からも不安の声があがったのである。ただ、詳細を読まなければ恐喝という点についてが分からなかった。

しかし、調査の報告がなされた事により、不安材料がある程度出尽くしたという事になったのか株価は再び、上昇した。一時的に自体は落ち着いたのか?という事になり、再発防止に努めてほしいという意見で終わったかのように見えた。

やまもといちろう氏が暴力団との関与を追求。

2月6日、Yahooニュースに衝撃の内容が出た。

【修正あり】AppBank社、元役員の横領金の流出先に「暴力団関係者」の疑い 調査報告書に記述せず

Yahooニュースより

投資家であるやまもといちろう氏がこの横領の恐喝という部分に言及し、暴力団関係者に横領されたお金が流れたという事を断言した。なお、現在では修正されているが、直後のツイッターの内容などでは断定したように何度も追求するツイートが確認された。

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やはり、Yahooニュースという多くの人が目にするニュースだけあった事と、恐喝に関する記述がなかった事が確認される形となって再び疑惑が再燃し同社の株価は下降した。どうやら、やまもといちろう氏は横領した人物である木村(仮名)氏の上申書を取得したらしく、恐喝に関する内容の具体的な話について記載した。

その具体的な内容に対して、多くの注目が集まる形となったのである。

これに対しての同社並びにマックスむらいがどう対応したのか?という前に、やまもといちろうについて説明しておこう。

やまもといちろうって誰?

1973年1月4日生まれ43歳。慶応義塾大学出身で実業家、投資家、ブロガー、ライターの肩書きを持つ。

wikipediaより。

自身のブログが賞を取るなど、文章に関して才能があり、歯にものを着せぬアグレッシブな姿勢が度々話題となっている。上記のツイート通り過激な発言も目立つが、インターネット巨大掲示板「2ちゃんねる」の運営法人をたてるなどネットユーザーでの知名度は高い。

それでは元に戻ろう。

マックスむらい、ツイートと動画にて否定。そして、正式IRへ。

横領の資金が暴力団に流れたのか?というニュースになる前から、やまもといちろうは同氏のブログにてAppBank横領問題を取り上げていた。またそこには、未確定な記述もあり、それが憶測を呼ぶ形になっていたのが、これに対してマックスむらいがツイート、動画にて完全否定した。

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動画を含めてコメントが賛否多数よせられた。そして、これをうけやまもといちろうは自身が発表した記事の内容を修正。またそれを受けて、さらに、マックスむらいは修正をしたという報告と、今後、風評被害を受けたとして、法的措置を同氏にとっていくという動画を出した。

どちらも印象的なのは、従来のゲームプレイ動画などとは違い、落ち着いてゆっくりとした発言で完全否定していた事、加えて、今まで発言をさけてきた理由や、現在、自分がこのような動画にて発表する事ではないという事を説明した上で、やまもといちろうへの遺憾の意を示した。ふつふつとした怒りのようなものを感じる動画で、二つの動画はあわせて現在170万回ほど再生されている。

そして、正式なIRとして2月8日アップバンクより、風評被害について法的措置をとっていくという内容も出されたのである。

AppBankとマックスむらいへの評価。そしてメディアリテラシーの必要性。

今回の動画を見ての感想と、株価への対策という意味でのAppBankの対応、またマックスむらいの対応というのは僕は評価できるものだと思う。当然、決算内容について訂正すべき事態を招いてしまっているという事、元々の横領を見抜けなかったという事に関してはおしかりを受けて当然なのであろうが、大手の企業にはない身軽さを感じた。

まだ、世間ではマックスむらい=AppBankという見方が強い中、どう発言していくのか?そして発言するべき事なのか?という所、また、自身が楽しんでもらうコンテンツを作り、随時配信している事を考えると悩む部分も多かっただろう。同時にツイッターや動画での配信がどれほど株価への対策になったのか?断定はできないが、メディア事業という事を考えた上でのユーザー層を考えると、同社の株価を見るに一定の効果があったのではないか?とは思われる。

そして、僕が感じたのは普段、自分たちが接するメディアの変化と、それに伴うメディアリテラシー(情報の真偽を見抜く力)の必要性を感じた。

昨今、ニュースアプリとして流行しているグノシーでもまとめサイトなどを多く紹介しているし、僕自身まとめサイトを見る事が非常に多い。まとめサイトとは2chなどで話題にあがっているものや掲示板の内容をまとめたもので、情報が早いし、いろんな意見が聞ける。また、単純におもしろいというので一定のユーザー層を獲得しているメディアだ。

ただ、まとめサイトとして見出しにインパクトが必要となるので内容をあらぬ方向にいかせてしまったり、掲示板への書き込み内容がのっているため、さらなる小さな情報が善し悪しともに入ってしまう事で勧善懲悪の方向が行き過ぎてしまう事もある。

特に、今回のようにはっきりとした口調での追求などがあった場合のまとめサイトの意見などを見てみると、暴力団への関与があったのではないか?という気持ちに僕自身なってしまった事は確かだし、実際に、拭えていないという部分もある。

前述した通り、アップバンクのユーザー層である部分と、このまとめサイトの利用者層は一致するように感じられ、株価への影響も大きかっただろう。

真偽のほどはこれからまた正式な発表があると思うが現時点で暴力団の関与を同社が把握していたか?という点においては完全否定されているのは言うまでもない。そして、やまもといちろう氏が記事を修正した事も一考するべきだろう。

マックスむらいの動画に対してはこのようなコメントを見つけた。

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どのくらいの年齢なのかは察する部分もあるのだが、おそらく、彼を応援している若い世代の子だろう。今回、このように多くの人に心配をかけてしまっている事と、僕自身同社の株を保有していない為損害はないが、株主一同、落ち着かない気持ちにさせてしまっている事に関しては、内容が内容だけに反省し、今後十分に改善していく必要があるだろう。僕が上から目線で言う事でもないので最後に、偉大なるたけし軍団に今回の一連の流れを例える事で、毒素を抜いてもらう事にしよう。

今回の流れをたけし軍団に例えてみる。

ガダルカナル・タカ → 宮下 泰明

ダンカン      → マックスむらい

なべやかん     → 木村(仮名)

やまもといちろう  → 大槻教授

ある日、タカとダンカンが浅草キッドと飲んでいた。

かなり飲んだ後、会計の段になって財布が見当たらない事に気付くと、なべやかんが持っていた。お前、あの事件の時みたいに不正したんじゃないだろうななんていいながらとダンカンが小突きながらその日は飲み屋を出たのである。

しばらくすると、軍団内で最近、殿(たけし)から貰ったみんなの飲み代が消えているというのである。ダンカンとタカの耳にも早速、飲み代の件が届いた。たけし軍団の一軍から三軍まで調べたが、分かるはずもなく、たけしには一応報告。たけしからは「てめぇら、そうやって俺から金をとろうとしてるんじゃねぇだろうな。ちゃんと調べておけよ。財布はちゃんとあるのか?ばかやろう。怪しいのはなべやかんか山本モナだろ」と一応おとがめなし。

たけしからなべやかんと言われてピンと来た二人が、熱湯風呂を目の前におきつつ問いつめると、早速なべやかんは自分がやりましたと口を割った。

なべやかんの証言は以下である。

  • 2年間くらいたけしからお小遣いをもらうとすぐに抜いていた
  • お小遣いは借金の返済とキャバクラに使った
  • たけし軍団を抜けた東京ダイナマイトにも少しお金をやった
  • 大森うたえもんとシェパード太郎他3名が手伝ってくれていた
  • 総額は1億4千万である

との事。たけしのお小遣いの大さを全員があえて実感しながらも、ダンカンと、タカはたけしに積極的に報告をせずにいたのである。

そうこうしながら、ある日、ダンカンが野球の話をしながら事務所でかんちゃまをいじめていると衝撃のニュースがテレビが流れているのである。

たけし軍団を永久波紋になった誰なんだ吉武になべやかんがお小遣いを流していたという事を、大槻教授が声高々に喋っているのである。大槻教授はたけしのTVタックルの超常現象スペシャルをやらせだともいった筋金入りの殿の敵。

ダンカンと、タカはすぐさま、たけしのコマ大数学科に出た時に、同じ様に出演していた大槻教授に対して反撃したのである。ただ、たけしの目もあるのでフライデー襲撃事件のような事件にする訳にもいかないと我慢したし、らっきょやつまみ枝豆が関心なさそうにしていたので少し怒りは収まった。たけしの怒りを買うのは怖いのか、大槻教授もしどろもどりになり、うやむやになった。

後日、タカは決心した。なべやかんが悪いは悪いが、やかんの恥は軍団の恥。たけし再生工場と呼ばれるたけし軍団の長である自分、また、自称さわやかなヨゴレである自分が先陣を切るしか無いと会見をするべく立ち上がったのである。

たけしは「まーた、やかんがやったのか。しょうがねぇな」とみんなにお小遣いをくれたのである。

まとめズラ。たけし軍団。

たけし軍団は偉大である。上のたけしが誰に当たるのか?それは皆さんに考えていただきたい。

そして、今後の情報、また明日の会見に注目である。これを見てアップバンクの株を買おうという人は十分に気をつけてのぞんでもらいたいズラ。

なお、間もなく、パズドラは四周年を迎える。

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