「Eleaf iStick Pico」初心者向けレビュー!はじめてのVAPEにおすすめ!

「Eleaf iStick Pico」を初心者の方向けにレビューします!

げばお
初心者のはじめてのVAPEにはpicoが断然おすすめ!

先日Amazonで注文した「iStick Pico」が届きました。

つい最近までは「MODって何?」という初心者っぷりだったので正直そんなに期待していませんでしたが「iStick Pico」を使ってみてびっくり。

一瞬でVape沼が足下に広がっちゃうくらい素晴らしかった!

この感動を伝えようと筆をとったものの、ピコは2016年に最も売れたスターターキット、、、

既にVape先輩方が詳しくレビューされてる記事がたくさんあるんですね(汗)

Vape自体突き詰めるとメカニカルでテクニカルな話ばっかりになる中、初心者の僕が付け加えて語れることって残念ながらありません。

ショップとかに行って勉強させてもらうと店員さんの知識って半端じゃないですし、他の方のブログ読んでると数学者みたいなオーラが出てますからね(汗)。

そこでVape初心者の僕が、Vape初心者の目線で

  • 初めてのVape何を買えばいいか分からない
  • 今のじゃ煙が足りないからもっと爆煙体験したい
  • Picoの組み立て方とか分かんない

という初心者の方の為にゆるーくレビューします。

とにかく早く試したい人はべプログで!(30日間保証あり)▼

数あるVapeから「Eleaf iStick Pico」を選んだ理由

まずはVapeの中からピコを選んだ理由をお伝えしたいと思います。

購入前に聞いた前情報はこんな感じでした。

  1. とにかく売れてる(らしい)
  2. ボディがコンパクト(らしい)
  3. 爆煙体験ができる(らしい)

この選んだ理由はそのままおすすめする理由にもなるので少しだけ掘り下げてみます。

とにかく売れてるらしい

とにかくこのピコ…売れてるらしいんです。

売れてるって言葉に人間が弱いのは科学でも証明済みなのですが、その効果だけじゃなくて確かに売れているみたいです。

都内と横浜のVapeショップを数軒回った結果どこのお店でもセンターに鎮座していましたし、関連商品の充実度が他とは一線を画しています。

店員も実際に売れてるからピコをおすすめしておけば間違いないって言ってました(笑)

売れていればパーツやグッズも充実しているので買った後の楽しみがより増えますよね。

売れてるはいろんな意味で正義です。

コンパクトサイズがGood!

普段持ち歩く上でサイズはかなり重要です。

僕はミニマリストでもないのですがVapeを120%と楽しもうと思うとやっぱり荷物がかさばってしまいます。

最低でも

  • 本体
  • リキッド
  • 充電器

を持たなきゃいけないのでカバンが必要かなと。

ただ実際手に取ってみると、なるほどこれはコンパクトでポケットに入れて持ち運んでもストレスフリー。

アトマイザーにたっぷりリキッドを入れておけば本体のみでも大丈夫!

確かに1台目に購入したペンシル型のMODに比べれば形状が違うので大きくなりますが、煙の量が物足りないのでそれを考えれば無問題!

常に携帯して気軽に外でもモクモクしたい人にもおすすめなんです。

75Wで爆煙体験

僕が2台目のVapeを買うきっかけになったのは友達の爆煙Vapeを吸わせてもらってから。

1台目の「Joytech eGo AIO

持ち運びがめちゃくちゃ便利▼

は人からプレゼントしてもらったもので、ペンシルタイプだけに煙はそこそこ。

非喫煙者としては別に煙の量にこだわりはないものの、爆煙Vapeを吸わせてもらうと

げばお
くはwwwwwこの煙はすごいwwwww

と子供心が湧いてきてつい欲しくなりました。

さらに煙の量じゃなくて同じリキッドでもかなり美味しく感じられた事も決め手になりました。

この煙の量ですが、MODのワット数と抵抗値の大小によって決まります。

初心者的にはワット数は大きければ大きいほどすごい煙が出ると考えがち。

しかし実際はセッティングによって煙の量が変わるのでワットをあげればいいというものでもありません。

その点、ピコはコンパクトボディで最大75Wの出力があり十分すぎるほど十分を出せます。

とにかくこの3つのポイントが素晴らしいのでぜひ体験してみて下さい。

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「Eleaf iStick Pico」開封します

僕はAmazonでポチってみました。

AmazonでのVape購入には賛否両論があり、いわゆる「正規品ではない」モノが混同しているとの事でしたが、個人的には問題ないと判断しました。

ただし、正規品や保証のことを考えると国内最大級のVAPEレビューサイトを運営しているべプログがおすすめ。

人気サイトかつ保証も受けれるので安心して利用できます。

早速、届いたVapeを開封していきましょう!

今回注文したのは

  • 本体:(Eleaf iStick Pico color BRONZE BLACK)
  • アトマイザー:(MELO3 mini)
  • バッテリー:SONY VT4C 

のセット。

ビニールでパッキングされていて、スタイリッシュな箱です。

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裏面にはメーカーの「スクラッチチェック」シールが張っていました。

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どちらにしても気にしていませんが、これが張っていたからって正規品とは限らないというのは勘ぐりすぎでしょうか?(笑)

オープンすると本体とアトマイザーが入っています。

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本体を手にとってみるとこんな感じ。

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他のMODに比べると大分コンパクトです。

こちらがアトマイザー。

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ここがリキッドを入れる部分になるのですが、初心者なので他のアトマイザーと比べてどうだとか特に感想はありません(笑)。

本体とアトマイザーを取り出すと説明書などが入っています。

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  • 説明書
  • 充電コード
  • 替えのコイル
  • アトマイザー用のゴムパッキン

が入ってました。図解の説明書は日本語で書かれていないのであまり参考にはなりませんでした。

全体的にAmazonの宣材写真ほど高級感はないものの、バッテリーとアトマイザーコミコミで6500円ですから十分満足。

個人的に本体のカラーはシルバーとかの方が映えるんじゃないかなと思います。

「Eleaf iStick Pico」組み立てる

Vape初心者ですからもちろんこういうタイプのMODは組み立てた事がありません。

ただ僕も成人男性!二児の父親です。

げばお
これくらい説明書無しで組み立ててやるよ!!!

と思いましたが、、、

「Vapeは一歩間違うと爆発する」みたいなイメージがあったので別途付属されていた日本語マニュアルを読みました(笑)

ふむふむ。

とりあえずまずは本体に電池を入れたらいいみたいですね。

電池は本体とは別にパッキングされていました。

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なんとなく中華臭がします。

こちらが電池本体。

単三電池より一回り大きいくらいでしょうか。

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本体に張られているシールの意味はこうなります。

18650=(18(直径)650(全長mm)2100mAh(容量)3.7V(ボルト数))

大きい電池なのでなんとなく怖い。爆発しそ(ry

本体にぶちこんでみます。

本体部分を立てて置いた状態の写真です。

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①の部分はアトマイザーとドッキングするところ。

②が電池を入れるところになります。

②はペットボトルキャップの様になっていますので回して開けて下さい。

蓋を開けるとこんな感じ。

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電池を入れる際は+極、−極を間違えない様に注意が必要です。(間違えても爆発しません)

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上の写真では若干分かり辛いですが出っ張っている方が+極(普通の電池と同じ)で、こちら側を下にします。

このように上側がフラットな面が来ると覚えれば簡単です。

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結構本体から出っ張りますね。

入れたらキャップを閉めて準備完了です。

+、−を間違えない意外はほとんど気をつけることはありませんでした。

次にアトマイザーを取り付けます。

実際には写真の木枠部分をくるくる回してリキッドを入れて本体に取り付けるだけでいいいのですが…

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分解してみました。

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初心者でもくるくるひねったりするだけで簡単にこの状態にできます。

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まぁ特に意味はありませんし、分解はおすすめしません(笑)

ちょうど中央にあるゴムパッキン(呼び方適当)が液漏れ防止の為のものなので取り付け方が甘いと液漏れの原因になってしまうからです。

アトマイザーを洗浄する際には分解が必要になると思うのでまた別の記事にまとめます。

一応、説明書の図も載せておきます。(スペイン語)

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改めて書く事でもないのですがアトマイザーには上下があります。

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黄色の丸で囲んだ部分がドリップチップといって煙を吸うところ。

赤色の丸で囲んだ部分が本体に取り付ける為のボルトです。

ボルトを下にして置き、先程黄色の四角い枠で囲んだ部分を外してリキッドを入れます。

(僕は外した状態で入れましたが本体につけた方が入れやすいです)

今回試すリキッドはFashion Juiceの「Gari kun」。

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本家はレアチーズやらマンゴーなど様々なフレーバーを出していますが(笑)、オーソドックスなガリガリくんソーダ味風味で爽やか。

リキッドを注入。

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赤枠で囲んだ部分はコイルになっているので間違ってここにリキッドをいれないように注意して下さい。

銀色の部分の端からタンクにリキッドが溜まるようになっています。(ちょっとこぼれやすいかも)

赤丸部分を下にして先程の本体写真の①番の部分に回し入れます。

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しっかりとアトマイザーが本体に固定されたら準備完了!

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分解さえしなければものの数分で終わる超単純作業です。

アトマイザーをつけてもサイズ感は変わらずコンパクト。

非喫煙者なので持ち合わせていないのですが一般的なタバコの箱よりも若干小さいくらいですね。

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「Eleaf iStick Pico」本体セッティング

次に本体のセッティングです。

Pickは上級者の方にも一目置かれるほど多様なセッティングができるのが魅力らしいのですが、1台目〜2台目にPicoを選ぶ人にはまだ早いでしょうか。

パソコンとUSBで繋げてファームウェアをアップデートってなんかメカニカルすぎてまだちょっと手が届かないですよね。

とりあえず、まずは試してみたいという人は基本的に次の動作さえ覚えておけば問題ないかと思います。

本体の作りはシンプル。それぞれこんな感じです。

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電源ボタンと書いていますが、正確には(パフボタン)と言って煙を吸うときに押すボタンを5回連続でクリックすることで電源が立ち上がります。

同じ様に、5回連続でクリックすると電源が落ちます。

使わないときは基本的に電源は落とした方が良いようです。

写真は電源が落ちている状態です。

こちらが電源をつけたもの。

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液晶部分に

  • 抵抗値(Ω)
  • ボルト数(V)
  • ワット数(W)
  • バッテリー残量

が表示されます。(VWというワット数だけを変更するモードになっています。)

本体底部分には+、−と書かれた調整ボタンがあります。

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このボタンでモードやワット数などをコントロールします。

初心者の人はまずはVWモードでパフればいいとの事なのでモード変更しましょう。

電源をつけたらパフボタンを3回クリック。

+ボタンでも−ボタンどちらでも構わないので「wattage」と表示されるまでクリックして下さい。

このように表示されたら

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パフボタンをクリックして決定。

先程のワット数などが表示される画面の状態でワット数の増減が出来ます。

例えば、これは20.0ワットにしたもの。

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ワット数をあげればあげるほど煙も出やすくなるというイメージで構いません。

ただし、MODが出力できるマックスワット数を使い続けるのは

時速300kmでる自動車が300kmで走り続けるようなもの

で機械にもバッテリーにも良くありませんからおすすめしません。(ショップ店員さん談)

僕は20〜30ワットで使っています。

【Ω】で表示されている抵抗値はこれまたショップ店員さん曰く

抵抗値が低ければ低いほど煙が出にくくなるが、味が感じやすくなる(ダイレクトに味がくる)

とのこと。

ちなみに抵抗値はVWモードでは操作することはできません。

アトマイザーや、コイルなどの巻き方などで変わります。

例えば、こちらはPicoの本体はそのままで別売りアトマイザーをつけたもの。

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MERO3 miniの場合は「0.28Ω」でしたが、Maze RDAの場合は「0.53Ω」になっていますね。

初心者は「アトマイザー替えたら煙の量とか味が変わる」くらいに覚えていたらいいのではないでしょうか。

セッティングしたら後はパフボタンを押して吸うだけです。

お疲れさまでした!

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Eleaf iStick Pico」はじめてのVAPEにおすすめな3つの理由

以上が本体の組み立て方と、セッティングなどでした。

なんとなくテクニカルMOD(いろいろモードが変えれるMODをそう呼ぶ)って難しいイメージがありますけど、見てもらった分かる通り初心者でも簡単に扱えるのではないかと思います。

僕自身実際にいろんなMODを試した訳ではないので(10種類くらいしかやってない)、絶対に初心者におすすめと断言することはできません。

なのであくまでも初心者目線ですがはじめてのVAPEにおすすめな理由をあげてみます。

動画やレビュー、関連グッズがたくさん!

僕が一番Picoをおすすめする理由はやっぱり「たくさんの人が使ってる」から。

動画やレビュー、関連グッズがめちゃくちゃ豊富です。

他の業界で上手く喩えることができないですが、とにかくPicoはド定番!

だからこそ、分からなくなった時に動画やトラブルシューティングを探そうとすると直ぐに見つかりますし、掲示板やSNSでも他の商品に比べて書き込みも多いです。

VAPEは精密機械なので、ちょっとしたメンテナンスの不備でうまく動作しないこともあります。

だからこそたくさんのケースを元に参考にできたり情報交換できるのって嬉しいですよね。

どの業界のどの商品でも売れてる商品ってどんどん改良されて、良い物になっていきますし。

デザインやカラーが被るのが嫌という人も当然出てくるかもしれませんが、そもそもカラーバリエーションがすごいです(これはNewカラー)

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専用のケースやデザインシール、アトマイザーにつけるリングなんかもあるのでオンリーワンを目指すことは簡単。

そういう意味でも初心者のはじめての一台におすすめできると思います。

初心者でも使いやすい

すごく当たり前のことなんですがPicoは初心者にも使いやすいです。

VAPEにはまりつつある友人2人がテクニカルMODを買ったのですが、爆煙という言葉に憧れすぎて高出力のMODを買いました。

すると全然セッティングが分からなくて吸えないという、、、(笑)

ネットで買ったからこそ起きた現象でもあるんですけど、ショップに持って 行ったら

「これはかなりの上級者向けのセッティングですね」

と店員さんから言われてしまいました。

MODのセッティングはそれなりに有名らしいのですが、調べてもあまり情報が出なかった上に、ディスプレイに表示される文字などが意味分からなさすぎました(汗)

それに比べるとPicoって案外説明書がなくても吸えちゃいます。

さすがに、クリック5回でロック解除(電源ON)みたいなのはわからないですがなんとなく調整ボタン(+、−)でコントロールするんだなというのも直感的に分かります。

(結局、ネットで調べましたけど(笑))

いろいろいじれなくていいからボタンを押せばシンプルに美味しい煙が出る!

ピコはそんな方も満足できるんじゃないかと思います。

全てのバランスが良い

スタンダードだけあってとにかくバランスがすごく良い!

よく強さを表すのに五角形のグラフとかありますが、あれで表すとかなり優秀ですね。

五角形グラフの五要素としては

  • 値段
  • サイズ
  • 爆煙
  • カスタム
  • 使いやすさ

ですかね。

お店や友人などからMODを試させてもらった上ではどれをとっても満足値が高かったです。

この中で特に優れていると思うのは値段とサイズ。

Amazonで購入すれば

  • MOD
  • アトマイザー
  • バッテリー

全てセットになって6500円くらいです。

IQOSと比べても格安ですし、持ち運びにも丁度良いサイズです。

最初にあげた前情報にたがわないこのバランスの良さがPicoの魅力ですね。

まとめ

「Eleaf iStick Pico」は初心者にこそおすすめできるVAPEです!

  • どのMODを買えばいいか分からない
  • お店じゃなくて通販で買おうと思ってる
  • 値段も性能もそこそこの入門機が欲しい
  • 何台も変えないので長く使えるものが良い

まとめるとこんな人には特におすすめできますね。

VAPEは奥が深くPico一台でここまでいろんな事ができるのかと毎日発見の連続。

さらに沼にずっぽりはまっていく為にはショップへ行くことって必要だと思う今日この頃ですね(笑)

しかし現状は都内や横浜でも次々に店がオープンしているものの地方では出店がなく、ネットで情報を手にいれるのが主流。

そういう意味でも初心者がレビューをしていくことで、同じ様に見てもらっているみなさんとステップアップしていけたらと思います。

記事内に間違いありましたらご指摘あれば幸いです。

本体が欲しくなった人はとにかく安く買いたいならアマゾン。

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スペック
IMR18650電池を1本使用(30A以上推奨)
510コネクタ(スプリング式)
ボタン式出力変更
Temperature Ni & Ti & SS(温度管理)/TCR(温度管理)/Wattage Mode/Bypass Mode

バッテリー出力(Wattage mode/Bypass mode)
出力範囲:1W〜75W
使用可能な抵抗値:0.1Ω〜 3.5Ω(カンタルコイル)

温度管理機能(Temperature Ni/Ti/SS316/TCR)
温度設定範囲:200〜600°F・100℃〜315℃
出力設定:ワット(1W〜75W)
Ni(ニッケル)、Ti(チタン)、SS(ステンレススチール)コイルが使用可能
使用可能な抵抗値:0.05Ω〜1.5Ω
ノーリキッドプロテクション

バッテリーユニットサイズ:縦70.5mm × 横45.0mm × 厚み23.0mm

6 件のコメント

  • すごくいい商品なのですが、本体を横にするだけで液漏れが発生します。
    メーカーに問い合せたところ、これはどのiStick picoでも共通らしく、改善の余地はないみたいです。
    これから買われる方には注意が必要です。

    • パッキンにリキッド塗ってますか?
      車であればエレメントのパッキンにエンジンオイル塗ったら漏れてこないしょ。それと同じこと。パッキンは重要ですよ。
      アトマイザーの各パッキンには薄く綿棒でリキッド浸してあげましょう。

    • 横にした時の液漏れが残念という人多いですね…涙

      改善の余地がないのはきついですね。

      貴重な情報ありがとうございました!

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